父と深い溝が出来たまま 暗闇から一筋の灯り 

             黄金の灯篭が道しるべ   (きれいデショ)

                             

     pikaoは、創業300年の「商社」へ就職しました (同期は57人)

 
     そして、2年後には 親もとを離れ 夢にまで見た「東京」へ転勤
 
     父との事があってかな?、毎日 がむしゃら 毎日 夢中でした
 
     そのおかげかな?
 
     pikao 25歳の時には 「売り上げナンバー1」になってました
 
      (大学で学び、そして研究テーマを実践した結果なんです)
 
     その後、辞表を提出するまで ずーとトップでした (自慢です)